h201

h201

理想の住まいは外断熱

コットンハウスは、「健康·快適で住む人に優しい住まい心地」と「エネルギーを節約することで
光熱費を削減し、環境にもやさしい住まい」を実現するため、外断熱と発泡ウレタンフォームの
ダブル断熱を採用した『ハイブリッド断熱工法』

本物の外断熱とは 家の中が静か:外部からの騒音、内部からの音漏れをシャットアウト。安眠・安心を支えます。 夏涼しく冬静か:毎日が小春日和の心地よさです。一年中安定した屋内環境を実現します。 家中どこでも快適:全館全室の温度差が小さく、家中どこでも快適。ヒートショックの心配もありません。 健康家族:結露が少なくダニ・カビが発生しにくいので、家族みんなが健康的です。 省エネ・エコロジー:冷暖房が◎。エネルギーの有効活用ができ、ランニングコストも削減。 家が長持ち:結露が少なく、木材の腐朽を防ぐので、家が長持ち孫の代まで住むことができます。 4つのポイント 住む心地よさと、エコロジーの両立可能な理想のすまいを実現するポイント 1.床や壁、天井や屋根などの建材や断熱材 2.窓や玄関ドアの開口部の性能 3.気密性や換気性能 4全館冷暖房

ph01

h302

ハイブリッド断熱とは、断熱性や気密性が非常に高い外断熱工法に加え、
構造躯体にも発泡ウレタ ンフォームを吹付けた内断熱工法のダブル断熱工法。
これにより断熱性·気密性が格段にUPし、 住まい心地や光熱費削減など様々なメリットが得られます。
コットンハウスの高性能「ハイブリッド断熱工法」は、高気密·高断熱を実現し、
生涯に渡り快適に暮らすための理想的な工法です。

内断熱と外断熱の特長

ph02

壁の中・床下・柱と柱の間などに断熱材を詰め込む工法。隙間が生じやすいので、熱が逃げやすく、壁内結露が発生しやすい。

ph02

基礎から壁・屋根まで、構造躯体は室内側にあるので、常に室内に近い状態。壁内結露が発生しません。

txt01

h303

コットンハウスのハイブリッド断熱工法は、家を丸ごと外側で断熱。 開口部もLow-Eペアガラス&樹脂サッシガラスなどを使用した高気密住宅·結露も殆どゼロになります。

flow01

輻射熱は通気層を通って、棟換気から外に抜けていくので、
室内には熱が伝わりません。

ph02

材質 材料名 断熱効果 概要
繊維系断熱材
(内断熱向き)
グラスウール 普通 透湿抵抗が非常に低く水分を含むと断熱効果が低下
ロックウール 普通
硬質系断熱材
(外断熱向き)
硬質ウレタンフォーム 高い 透湿効果が高いので、結露防止に有効
ポリエチレンフォーム 高い

断熱·気密性能(外断熱工法+発泡ウレタンフォーム=ハイブリッド断熱)

部位 種類 寸法
屋根 硬質ウレタンボード+発泡ウレタンフォーム 厚さ40mm+吹付75mm
外周壁面 硬質ウレタンボード+発泡ウレタンフォーム 厚さ30m+吹付80mm
基礎 EPSボード 厚さ40mm
サッシ 樹脂サッシAPW330+Low-E複層ガラス -

評価
(業界平均比) ◎+:超優秀 ◎:優秀 ○:優れている △:ふつう ▲:やや劣る

断熱性 ◎+ 性能スタンダードのグレードより
50万~60万程(35坪)上がります。
気密性 ◎+
コストパフォーマンス

参考までに…

断熱性能比較
(業界平均比) ◎+:超優秀 ◎:優秀 ○:優れている △:ふつう ▲:やや劣る

グラスウール
ロックウール
△ or ▲ いわゆる一般的に使われている断熱材
(ふわふわした綿のようなものです)
厚さ(50mm~100mm超)や、密度(10k-24K超)も
色々とありますが、気密性が取れにくい為、 壁内結露を誘発しやすいのが難点
価格帯は安い為に採用しているメーカー·工務店は
多いのが現状です。

イベントのお知らせ

日時:1月7日(月)~29日(火) 10:00~17:00
笠井モデルハウス見学会を開催いたします。
日時:随時見学可能です。  ※ご予約制です
有玉台分譲地販売開始致しました!!
日時:随時見学可能です。 ※ 完全ご予約制
実際に建てられたお客様のお家を特別に見学できます。
日時:随時見学可能です。 ※ 完全ご予約制
ちょうどいい暮らし方 「平屋」モデルハウス見学会

ph01

ph01

ph01

ph01

bnr_life

bnr_life

ph01

ph01

ph01