リフォーム
こんなお悩みありませんか?
- 結露がひどい!なんとかしたい!

- 外壁の手入れって自分でやるの?

- 水回りをきれいに使いやすくしたい!

コットンハウスのリフォームの特徴
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女性が創る
建築の仕事と同時に、家事と子育てを経験してきた「主婦目線」「母親目線」での住まいづくりで、暮らしがより輝けるものとなるように努めています。
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自由に考える
お決まりのスタイルにとらわれず、そのご家族だけの暮らしの楽しみ方を最優先して、自由なプランや工夫の数々で住まいをよみがえらせます。
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暮らし方を見直す
建材や設備といったモノを単に新しくするのではなく、暮らし方そのものを新しい理想に近づけるよう、ご予算の範囲で見直し、ご提案いたします。
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もう収納で悩まない
しまい方、取り出し方、デザイン性、保管環境など、現役の家事従事者の目線から、収納のお悩みを解決できるようにご提案しています。
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自然素材でやさしい空間
自然に育まれてきた素材の豊かな表情と質感は、住む人の心にそっと寄り添います。機能や特色を活かしたコーディネートを職人による施工はお任せください。
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断熱性・気密性アップ
暑さ、寒さに強い住まいにするため、各家の状態に最適な断熱性・気密性を高める施工をいたします。ロスを減らせば、冷暖房費を抑えることもできます。
収納スペースを増やし、明るさと解放感が生まれた家






築50年の昔ながらの日本家屋は、成人して手が離れた娘さん4人の荷物で部屋中が溢れかえり、リビングは南側に建てた離れのせいで昼間でも照明をつけるほど暗い状況でした。そこで、離れを減築し、住みにくかった間取りを大幅に変更しました。天井高を20cm上げて2m50cmにしたことで圧迫感がなくなり、床の段差もなくしてバリアフリーに。光と風を取り込むLDKは、開放感と自然素材のやさしさに満ちています。古かったキッチンは対面式に変え、カフェのようなかわいいカウンターも設置しました。リビングとキッチンには大容量の収納棚を造作し、居住空間をいつもすっきりときれいに保ちます。収納内部も棚で細かく区切り、どこに何があるのか一目瞭然なので、探すストレスもなくなりました。明るくてナチュラルな大空間に生まれ変わった実家に、4姉妹が顔を出す機会が増えたのは言うまでもありません。
